プリザーブドフラワーって知ってますか?

プリザーブドフラワーとは、生花を特殊な技術と薬剤で加工したものだそうです。
写真では伝わりづらいのですが、見た目は生きている花とまったく同じに見えます。
可愛らしい陶器にアレンジされたこのお花。
皆さんも作ってみませんか?
今、10月下旬開催を目標に、このプリザーブドフラワーの教室とランチをセットにした企画を進めています。
内容が確定し次第、皆様にもご紹介できると思いますので、お楽しみに。
« 2006年07月 | メイン | 2006年09月 »

プリザーブドフラワーとは、生花を特殊な技術と薬剤で加工したものだそうです。
写真では伝わりづらいのですが、見た目は生きている花とまったく同じに見えます。
可愛らしい陶器にアレンジされたこのお花。
皆さんも作ってみませんか?
今、10月下旬開催を目標に、このプリザーブドフラワーの教室とランチをセットにした企画を進めています。
内容が確定し次第、皆様にもご紹介できると思いますので、お楽しみに。
今年の春は肌寒い日が続いていたため、当初は生育が遅れていた
中庭のハーブ庭園ですが、この夏の太陽のおかげで一気に育ち、現在満開です。
緑に茂ったこのハーブ、ミントやバジルなどは実際に料理やデザートにも使われています。
見ても食べても楽しめる、まさに一石二鳥のハーブ庭園なのでした。
今日はブライダルフェア。
チャペルでの模擬挙式や、アトリウムでの人前式。
スイーツデコレーションと名付けられたテーブルコーディネイトなどがお披露目されました。
写真は夕暮れガーデンパーティの中で行われた「バルーンリリース」での一コマです。
空にバルーンが放たれた瞬間、来場されたお客様から一斉に歓声が上がりました。
※バルーンは、分解されて自然に戻るものを使用しております。
次回のフェアは9月17日(日)。
リゾートホテルならではのブライダルフェアを、ぜひ見に来てくださいね。

宿泊部のスタッフが種を植えて数ヶ月……
土が合わずにうまく芽が出なかったり、双葉が虫に食べられてしまったり。
雑草と間違われて全部刈り取られてしまったこともありました。
そんな幾多の困難を潜り抜け、まさに「手塩にかけて」育てあげたひまわりたちが今、
中庭でそよそよと揺れています。
いまいち太陽の方を向いていないのは、彼らがまだ若いせいでしょうか?
この写真も、ひまわりの背後が太陽だったりします。
それでも元気よく咲いているひまわりを見る当番スタッフの顔は、まるで親のようです。
雨が降ったり風が強かったりした日には、気になって何度も確認していたんです。
雑草と間違われて刈り取られた日は、がっくりと肩を落として悲しみに暮れたんです。
やっと咲いた日は、人知れず「やった、咲いた」と喜びを噛み締めていました。
たかが、ひまわり。されど、ひまわり。
ささやかなひまわり畑ですが、そんな裏話もあるのでした。

道産子が小さな頃から慣れ親しんできた「ジンギスカン」
現在は東京などでも大変なブームになっているようです。
家族や仲間と集まった時にワイワイと鍋を囲む……
そんなジンギスカンが、なんとキャラメルになってしまったようです。
「ジンギスカンキャラメル」
このキャラメルのポイントは、やはり「味」です。
ジンギスカンとキャラメル。
絶対に結びつきそうにもないこの両者の、夢のコラボレーションが実現です。
どんな味か? それは、食べてからのお楽しみということで……
ある意味、ジンギスカンの風味を「究極に」追求した味でした、とだけ申し上げます。
当ホテルの売店でも販売しておりますので、お立ち寄りの際にいかがでしょうか?
とにかく、衝撃的です。

今年は「猛暑」という言葉がぴったり。
おかげさまでプールもホテルも大賑わいを見せております。
暑い夏はプール! ぜひ遊びにいらしてください。

ホテルのエントランスにて「七夕イベント」開催中!
可愛らしい願いや、スケールの大きな願い……様々な短冊が飾られています。
いったい、どの願い事が叶うのでしょうか?

シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロの床と壁の一部は天然の大理石で出来ています。
そのため、注意深く見ていくと写真のような「アンモナイトの化石」を発見することができるんです。
皆様も来館した際は、ぜひ床や壁に注目してみてください。
ところどころに点在する「アンモナイトの化石」が、きっと見つかるはずです。